花粉症

花粉症で悩んでいるあなたへ

いつ頃からでしょうか、春先に花粉症で悩む人が増えたのは。
私はアレルギー体質はありますが幸いにもスギやヒノキの抗体は
ほぼゼロです。
でも他の人と違う時期に症状が出ることがありました。

そう、花粉症というのは特定の植物に対してのアレルギー反応の一つです。
これは免疫の乱れということになります。

あまりにも辛いのでお医者さんに行くと処方されるお薬というのは
どれもこれも眠くなります。
以前より眠気が出るのはマシになっていると言われても
やはり眠くなります。

私は学生の頃に症状がキツくて薬を処方していただいたのですが
友人と旅行中に車の中ではずっと寝ていました。
起きてられないくらいの眠気だったのです。



Kriya Hopsですが
免疫を整えてくれることでこの辛い花粉症の症状が
出にくくなることが期待できます。

私の場合いつの間にかほとんど症状を感じることはなくなっています。

人によって感じ方は色々ですから
詳しく知りたい方は遠慮なくお問い合わせください。

年の初めに見直すこと



明けましておめでとうございます

今までにないお正月を迎えられている方がほとんどではないでしょうか。
どうやって自分のそして家族の健康を守っていったら良いのか不安ばかりが
膨れ上がってくるという人も多いと思います。

自然治癒力、免疫力を高めることが一番です。
それは病院に行くことでもお薬を飲むことでもありません。

まずは生活習慣を見直してみてください。
何を食べていますか?
水分は摂れていますか?
身体は動かしていますか?
休養は取れていますか?
睡眠は取れていますか?
心穏やかに過ごせていますか?

年の初めだからこそ今年の目標を立てて
少しでも免疫力を高める努力をしてみませんか?

忙しいから出来合いのものばかり食べているのなら
週末だけは何か1品でも良いから作ってみる。
デスクワークで一日じっとしているなら通勤の時にちょっと歩いてみる。
テレビやスマホの時間を減らしてゆっくりする。
コーヒーやお茶を1杯減らして水に変えてみる。
ちょっとしたことでも少しずつ変わってきます。

今の私にまず何が必要なのか、何をしたら良いのか
ちょっと聞いてみたいんだけれどと思われたら

お気軽にこちらから相談ください。

注:メールのやり取りだけでは料金は発生しません。

健康とは

#健康  #WHO #予防


あなたは健康ですか?

どこも具合悪いところはない。
検診でもいつも何も指摘されない。

だから私は健康だと思います、という人。


ちょっと便秘気味、
仕事が忙しいから寝不足だし運動不足もあるかな

でもまあ病気というほどでもないから健康かな、という人。

ある程度の年齢になったら
あちこちが痛かったり
体力が落ちたりすることは老化の範囲
自分の年齢なら健康だと思いますよ、という人。

人によって様々ですよね。

では健康ってなんでしょうか。
WHOでは  “健康とは、肉体的、精神的
及び社会的に完全に良好な状態であり、
単に疾病又は病弱の存在しないことではない。“
と定義しています。

健康ですか?って聞かれた時に
おそらく多くの人が肉体のことをまず考えますよね。 そして次に精神のことでしょうか。

社会的に良好な状態でない時に何が起こるか。
肉体的にも精神的にも良好な状態を保てなくなる確率が上がります。

例えば急に失業した時に
まず大きなショックがありますよね。
つまり精神的に良好な状態ではなくなります。
そして食欲もなくなり不眠になったら肉体的にも良好な状態ではなくなります。

肉体的、精神的、社会的
どれかが欠けると健康ではいられないですね。

ところで肉体的に完全に良好な状態というのはどういう状態なのでしょうか?
完全ってどうやって証明するのでしょうか。

そんなことできないです??

では精神的に完全に良好な状態というのは?
心配事があって中々眠れないんです。

こんなこと誰でも一時的にあったりする話ですよね。

ずっと完全に良好な状態でいられる人は・・・・、
悟りを開いた人でしょう

定義通りの健康っていうのは中々難しいことかもしれません。

WHOに定義されている状態に少しでも近づきたいですね。








究極の予防医学

#予防医学 #CBD #アーユルヴェーダ #ImmunAG #KriyaHop

ホップから作られたCBDを知って10ヶ月あまり、
2019年12月に開発者の Bomi Joseph氏 の元を訪ねました。

クリスマス休暇前の1日を私たちのために空けてくれていて
健康とは、予防とはを熱く語ってくれました。

30年前から言っているが今になってやっと周りが耳を傾けてくれるようになったと
言われていました。

彼は常々anti doctorと言っていましたが
西洋医学を全部否定する立場ではなくて
救急医療は必要だが漫然と薬を投与して副作用を起こしてしまっている
今の医療は間違っているという立場です。

西洋医学で使う薬は特にアメリカでは化学合成したものしか認めていず
それが副作用の一因、
もっと悪いことは国(アメリカ)が研究費を削ったことで
利権が絡みまともな研究が減ったとも言われていました。

日本では若干事情が違うものの
副作用は仕方がないことと漫然と薬を投与し続けている
ことは一緒です。

Kriya Hopは植物療法の一つに過ぎません。
彼はそう言いました。